FC2ブログ

2016/07/11 (Mon) 22:57
三河安嬢2 ~エロエロ大妖怪・濱田事業部長襲来~  (35)

「谷村課長、お疲れでしょう?そろそろ交代しましょうか?」
谷村が3杯目の乳を搾り終えた頃合いを見計らって、中沢は声を掛けてみた。、
「いいから!素人は手ぇ出さなくていいから!」
しかし、まるで聞く耳は持ってくれなかった。
彼は実家が酪農農家なのをいいことに、先ほどから亜希子の乳を占有し続けていた。
(俺、直飲みしちゃっかな~~♪)
搾っているだけは飽き足らず、いよいよたまんなくなり亜希子の乳首に口を近づける谷村。
だが、口を大きく開け、先っぽにしゃぶりつこうとした瞬間、後頭部に衝撃を受けた。
「!!」
慌てて後ろを振り返る谷村。
「おめえ何考えてんだよ!さっきから自分ばっかいい思いしやがって。ふざけんじゃねえよ!いいかげん代われ、俺と」
なんと事業部長であった。濱田事業部長がおしぼりを投げつけたのだ。しかも、つい先ほどまでぐだぐだの関西弁で喋っていた彼が標準語モードに切り替わっている、ヤバい!これは相当、怒っている!?更に谷村は濱田の下半身を見てギョッとした。

“パンツを履いてない!!”

なんと事業部長、早くもパンツをお脱ぎになってあそばされていらっしゃったのだ。
黒光りチンチンが仰角45度のモロ出し状態で周囲を威嚇していた。
もう年齢的に50をまわっている濱田にとっては、多分これで最大仰角なのだ、いやそんなことはどうでもいい、これは安心出来ない、履いてないのだから!
(犯るのか、犯っちゃうのか!?)
渡辺と谷村は先ほどから、もうこうなっちゃった以上濱田事業部長、今日は完全にお持ち帰りコースだろうな、と薄々思ってはいた。だが、まさかここで犯るとは!!
亜希子の常軌を逸したデカパイと、しかも母乳まで飲まされ完全にスイッチが入ってしまい、もうサーキットブレーカーが効かないのだろう。

<< 三河安嬢2 ~エロエロ大妖怪・濱田事業部長襲来~  (36) | ホーム | 三河安嬢2 ~エロエロ大妖怪・濱田事業部長襲来~  (34) >>

コメント

とりあえず犯っちゃおう

酷いなあw

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP